他のパックとの違いは、「いろいろな使い方ができる」 ということ。
朝の洗顔後にすぐつけて、お食事の準備をしたりとメイクをするまでの間にパックしてあげると、
その日一日小じわもでき方が違います。毎日のスキンケアに欠かせないアイテムです。
色んな使い方ができるのもダフネスパックの魅力
君島十和子さん愛用のスハダダフネスエステパックに、私が惚れ込んでいる理由の一つとして、色んな使い方が出来る点があります。パックとしてももちろん、ナイトクリームとして、またはバスタイムのお供に・・・など。
ここでは、君島十和子さん流の裏技テクニック・アレンジ活用方法をご紹介します。
パックの達人?!裏技をご紹介!
君島十和子さん直伝の 「家事をしながらパック」 は、前頁でご紹介しましたが、このパック、ナイトクリームとして使えば、さらに効果的。
ビタミンC誘導体やプラセンタエキスが主成分なので、「今日は、紫外線にたくさん当たっちゃったな・・・」 「カサツキが少し気になるな・・・」なんて時に、夜のお手入れにダフネスエステパックをプラスします。
そのままナイトクリームの代わりに使ったり、夏場のベタつきが気になる時には、普段の乳液に少しプラスしたり、気になる部分だけに馴染ませたりしています。
つまり、一晩中パックをしている状態になるので、翌朝目覚めると、弾力とハリのあるうるおい肌が出来上がっているのでございます。オホホ。
このパック、つけたては白いのですが、すぐに透明になるので化粧下地として乳液やクリームに混ぜて使うこともできます。
日焼けや加齢によるしみ・しわに効果が高いビタミンC誘導体やプラセンタエキスが主成分で、もともとはエステサロン専用品ってトコロもいいんですよね〜^^
君島十和子さんは夜のスキンケアにもダフネスパックを取り入れて
十和子さんも、普通に3分間パックする以外にも、いろいろとアレンジされているようなので、抜粋して裏技を少しご紹介しましょう。
「夜のスキンケアでは、目のまわりやほうれい腺などの気になる部分だけに使ったり、ナイトクリーム代わりに薄めにつけて、ベタつきを抑えるために、その上にクリームを重ねて馴染ませると翌朝はツルツルのお肌になるんですよ。」
よく使う時は毎日、大体1日おきにつけていらっしゃるようです。十和子さんと同じものを使っているだけで、美人になれそうな気がするのは、私だけでしょうか・・・笑??

